• お知らせ

看護部<専門・認定看護師>ページ更新しました!

2019年01月28日 病院情報

平成31年1月28日更新

★更新したページ★
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看護師ブログ<ないちんがえる>「ワールドカフェ」更新しました

2019年01月23日 広報誌・新聞・ブログ

<腫瘍内科コラム>免疫チェックポイント阻害剤について

2019年01月21日 広報誌・新聞・ブログ

がん薬物療法専門医
~進士明宏 腫瘍内科部長のコラム~
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日赤奉仕団の皆さまより清拭布をご寄贈いただきました

2019年01月18日 病院情報

平成31年1月18日(金)諏訪市赤十字奉仕団の皆さまより、約10,000枚の清拭布をご寄贈いただきました。


 

日赤奉仕団の皆さまからは「布団カバーやシーツ、ゆかたを使用して心を込めて準備した。有効に使用していただけたら嬉しい。」とお話いただきました。

梶川院長は「清拭布は非常に需要が高く大変助かる。大切に使用させていただきます。」とお話されました。
また、宮坂副院長は「さまざまな場所で活用させていただきます。引き続き、無理のない範囲でご協力をよろしくお願いします。」とお話されました。

日赤奉仕団の皆さまありがとうございました。
 

看護師ブログ<ないちんがえる>「ラダー認定授与式」更新しました

2019年01月17日 広報誌・新聞・ブログ

呼吸器外科領域におけるダヴィンチ手術で「症例見学施設(メンターサイト)」に認定されました

2019年01月17日 病院情報

平成30年1月16日(水)記者会見を行いました。

会見の様子

呼吸器外科部長 吉田 和夫 医師

 

「症例見学施設(メンターサイト)」に認定について
※平成30年12月28日更新

当院では平成30年4月1日より、呼吸器外科領域において、肺がん・縦隔腫瘍に対するロボット支援下手術を保険診療で行っております。詳細はこちら

そしてこの度、平成30年12月19日(水)製造元の米インテュイティブ・サージカル社より「症例見学施設(メンターサイト)」に認定されました。

呼吸器外科領域において、ロボット支援下手術の「症例見学施設(メンターサイト)」に認定された施設は全国でも数施設で、上甲信越地区では初めてであり、大学病院以外の市中病院では全国初となります。
症例見学施設(メンターサイト)とは、初めてロボット支援下手術を行う際に必要な、実際の手術症例の見学を受け入れ可能な施設のことです。
これに認定されたということは、当院が質の高いロボット支援下手術を実施する施設と認められた証でもあります。
 

呼吸器外科 吉田部長よりコメント

<今後の方針、目標、抱負>
症例見学施設(メンターサイト)に認定されたということは、他施設のロボット支援手術導入のお手伝いをするということでもあります。
従来より長野県内で唯一の保険診療可能な施設として、ロボット支援下呼吸器外科手術の拠点となるべく日々努力して参りましたが、これからは、より一層安全・確実な手術を心掛け、他施設の良き手本となるべくスタッフ共々研鑽を積んでいきたいと思います。

<地域の方へ向けて>
呼吸器外科のロボット支援下手術はまだ実施可能施設が少ないのが現状です。
しかし、多くのメリットがあり、これから益々普及していく手術と考えられますので、患者の皆様のためにも、当地域でより安全・確実な先進医療を受けていただけるよう日々心掛けていきたいと思います。

<医療関係者へ向けて>
呼吸器外科のロボット支援下手術は胸腔鏡手術と比較しても、周術期データなど有利な点があると言われており、今後の普及が見込まれます。
しかし、保険診療で実施できる施設が現状では全国的にも限られております。興味をお持ちの患者さんがあれば、詳しく説明させていただきますのでご紹介いただければ幸いです。


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手術支援ロボット「ダヴィンチ」はページはこちらから

 

阿部守一長野県知事が当院に来院しました

2019年01月15日 病院情報

1月15日(火)「しあわせ信州移動知事室」の活動の一環として阿部守一長野県知事が当院に来院し、管理棟1階のエネルギーセンターの視察と諏訪地域で働く若手看護職員との対話を行いました。

下水熱エネルギーの利用現場の視察

当院のエネルギーセンターでは、株式会社シーエナジー様のプランのもと、エネルギー費用削減と地球温暖化対策として、下水熱と地中熱を活用した地産地消型再生可能エネルギーを導入しております。
県が管理する下水道管を活用した排熱の利用は、全国で初めての取り組みです。
 


阿部長野県知事(中央)と株式会社シーエナジー佐古社長(右)と梶川院長

 


 

 
諏訪地域で働く若手看護職員との対話

「つなぐ看護~看護職が一体となって療養者を支える~」をテーマに、看護職として職務に当たるうえでの抱負・心構え・使命感などについて、様々な職場で働く若手看護職員5名が発言し、知事と意見交換を行いました。
 


 

 
災害救護車両の見学

 

エネルギーセンターの視察と若手看護職員との対話のほか、当院が所有する災害救護車両の見学を行いました。

災害救護車両は、救命のための蘇生処置、簡単な外科手術、診察および簡易なベッドを有した、いわば「動く診療所」です。
また、大規模災害時には、被災地における情報収集や現地救護活動の拠点としての機能を有しています。
 

「しあわせ信州移動知事室」とは

「しあわせ信州移動知事室」は、知事が広い県土をもつ本県の様々な課題をタイムリーに把握し、スピード感を持って県政全般に反映させていく取り組みです。 詳細はこちらから
 

インフルエンザ流行に伴う面会制限のお願い

2019年01月11日 病院情報

現在当院では、インフルエンザ警報を発令し、入院患者さんへの不要不急の面会を制限しております。

面会をご遠慮いただきたい方

・熱・せき・下痢などの症状のある方
・お子様(15歳以下)
・ご家族以外の方

※また、ご家族であっても、インフルエンザに罹患し、発症後1週間を経過していない方はご遠慮ください。
 

面会時にお願いしたいこと

・面会前に、アルコール消毒液で手指消毒をしましょう。
・面会はマスクを着用し、短時間・最小限にお願いします。
・可能な方はデイルームでの面会をお願いします。

入院患者さんを感染から守るために、ご協力をお願いいたします。
詳細はこちらから

 

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