• お知らせ

ハートラちゃん講座を開催しました!

7月19日(木)茅野市中大塩地区保健補導員会の19名の皆さんと

ハートラちゃん講座のページはこちらから

平成30年度 開催報告はこちらから

【お知らせ】嚥下外来のご案内

当院は諏訪地域の基幹病院として急性期から在宅までの嚥下障害の治療を行っています。
入院中は嚥下機能の評価とリハビリテーションを必要な患者さんに対して行っています。
退院後は誤嚥性肺炎を少なくするために嚥下外来で嚥下リハビリや食事条件の指導・相談を行っています。
在宅で生活する方の食事に関する相談窓口を2018年1月から開設して、安全に食事摂取が行えるよう支援しております。

外来担当

リハビリテーション科部長 巨島 文子
摂食・嚥下障害看護認定看護師 古清水 元子

*リハビリテーション科のページはこちらから
*摂食・嚥下障害看護認定看護師のページはこちらから

対応内容

・摂食嚥下機能の評価
・患者の機能に合った食事の工夫や注意点の指導
・必要に応じて嚥下造影や嚥下内視鏡検査の実施
・嚥下機能向上維持のためのリハビリの実施や指導
・状況に応じて耳鼻咽喉科・口腔外科との連携を図る

予約方法

外来かかりつけ医からの紹介でご予約ください。

お問い合わせ

諏訪赤十字病院 0266-52-6111(代表)

事務職員(窓口会計・常勤嘱託職員)の募集を開始しました!

広島県呉市に当院の医療救護班を派遣しました

平成30年7月19日(木)~22日(日)
当院より医療救護班を派遣しました。

平成30年7月豪雨において、日本赤十字社長野県支部から医療救護班派遣の要請を受け、当院より8名の職員の派遣が決定いたしました。
 



*派遣期間*
平成30年7月19日(木)~22日(日)

*活動場所*
広島県呉市天応(てんのう)地区 「天応まちづくりセンター」

7月17日(火)壮行会を開催しました!




梶川院長は「被災地の方の心に寄り添った救護をして来て欲しい」と激励の言葉を贈りました。
また、救護班チームリーダーの髙須医師(第三消化器科外科副部長)は「当院の基本方針でもある❝災害救援活動❞の任務を果たすべく、被災者のニーズに合わせた医療を提供したい」と挨拶されました。

派遣任期を終えて、無事に帰院されることを職員一同祈念しております。


当院の災害拠点病院のページはこちらから

 

 

長野日報社『新健康よもやま話』が掲載されました

2018.6.17  長野日報社『新健康よもやま話』

専門性を発揮した高度な治療の提供へ
~ゼヴァリンRI標識抗体療法 全国1位~
放射線技術課 画像検査技術課長 森田 啓之


掲載はこちらから

事務員(介護保険請求事務・パートタイマー)の募集を開始しました!

<腫瘍内科コラム>8月25日(土)市民公開がん講演会があります。

がん薬物療法専門医~進士明宏 腫瘍内科部長のコラム~のページはこちらから

腫瘍内科のページはこちらから

診療情報管理士(常勤嘱託職員)の募集を開始しました!

4階デイルームで看護学生がイベント開催!

ハンドベルの美しい音色♪で患者さんに癒しを・・

7月10日(火)看護学生による七夕イベントを4階病棟で開催しました。
「入院生活を少しでも楽しんでもらいたい。」「実習でお世話になった恩返しがしたい。」という想いから、看護学生はハンドベルを用いた演奏や合唱を行い、患者さんと楽しいひと時を過ごしました。
 


ハンドベルで「たなばたさま」の演奏

木下保育士による読み聞かせ

学生の合唱に皆さん聴き入っていました

特別アンコール☆

患者さんからは「とても上手なハンドベルだった。」「久しぶりに歌を歌ってとても楽しかった。」と大変喜んでいただけました。
イベントを企画した学生は「限られた時間の中で一生懸命練習した。患者さんが喜んでくれて良かった。」「残りの実習も患者さんに笑顔を届けられるよう頑張ります!」と感想をいただきました。
 


今後も学生によるイベントを随時開催する予定です!

諏訪赤十字看護専門学校のHPはこちらから

 

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