• お知らせ

広島県呉市に当院の医療救護班を派遣しました

平成30年7月19日(木)~22日(日)
当院より医療救護班を派遣しました。

平成30年7月豪雨において、日本赤十字社長野県支部から医療救護班派遣の要請を受け、当院より8名の職員の派遣が決定いたしました。
 



*派遣期間*
平成30年7月19日(木)~22日(日)

*活動場所*
広島県呉市天応(てんのう)地区 「天応まちづくりセンター」

7月17日(火)壮行会を開催しました!




梶川院長は「被災地の方の心に寄り添った救護をして来て欲しい」と激励の言葉を贈りました。
また、救護班チームリーダーの髙須医師(第三消化器科外科副部長)は「当院の基本方針でもある❝災害救援活動❞の任務を果たすべく、被災者のニーズに合わせた医療を提供したい」と挨拶されました。

派遣任期を終えて、無事に帰院されることを職員一同祈念しております。


当院の災害拠点病院のページはこちらから

 

 

長野日報社『新健康よもやま話』が掲載されました

2018.6.17  長野日報社『新健康よもやま話』

専門性を発揮した高度な治療の提供へ
~ゼヴァリンRI標識抗体療法 全国1位~
放射線技術課 画像検査技術課長 森田 啓之


掲載はこちらから

事務員(介護保険請求事務・パートタイマー)の募集を開始しました!

<腫瘍内科コラム>8月25日(土)市民公開がん講演会があります。

がん薬物療法専門医~進士明宏 腫瘍内科部長のコラム~のページはこちらから

腫瘍内科のページはこちらから

診療情報管理士(常勤嘱託職員)の募集を開始しました!

4階デイルームで看護学生がイベント開催!

ハンドベルの美しい音色♪で患者さんに癒しを・・

7月10日(火)看護学生による七夕イベントを4階病棟で開催しました。
「入院生活を少しでも楽しんでもらいたい。」「実習でお世話になった恩返しがしたい。」という想いから、看護学生はハンドベルを用いた演奏や合唱を行い、患者さんと楽しいひと時を過ごしました。
 


ハンドベルで「たなばたさま」の演奏

木下保育士による読み聞かせ

学生の合唱に皆さん聴き入っていました

特別アンコール☆

患者さんからは「とても上手なハンドベルだった。」「久しぶりに歌を歌ってとても楽しかった。」と大変喜んでいただけました。
イベントを企画した学生は「限られた時間の中で一生懸命練習した。患者さんが喜んでくれて良かった。」「残りの実習も患者さんに笑顔を届けられるよう頑張ります!」と感想をいただきました。
 


今後も学生によるイベントを随時開催する予定です!

諏訪赤十字看護専門学校のHPはこちらから

 

市民新聞社 『おいでなして日赤だより』 が掲載されました

2018.06.12 市民新聞社 『おいでなして日赤だより』

ご存知ですか?水疱症
~かゆいことがある皮膚病の一つです~
皮膚科部長 海野 俊徳


掲載はこちらから

七夕に願いをこめて・・・七夕飾り設置中です

みなさまの願い事が叶いますように☆彡

エントランスホールの七夕飾り

願いをこめて

病棟にもたくさんの短冊が

7月7日の七夕祭りを前に、当院のエントランスホールと各病棟に七夕飾りを設置しております。
是非みなさんも願いをこめてみませんか?


 

7月1日付け『外来医師担当表』更新いたしました

外来医師担当表はこちらから

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