• はばたけ!!すわっこ研修医

2017.02.26 レジナビ金沢

 こんにちは。研修医1年目の泉水です。気付けばもう3月も近くなり、もうすぐ就職して1年となります。時の流れが早いと感じると同時に、後輩が入ってくるという焦りも感じる今日この頃です。

さて、話は変わりますが2月26日に石川県金沢市の金沢流通会館にて行われたレジナビ金沢に参加してきました。私の出身校が金沢大学ということもあり、ちょっとした同窓会のような感じになりとても楽しかったです。前日の土曜日もお休みを頂いたので後輩と夕食に行ったりして、良いリフレッシュになりました。

 

 

 さて、肝心の当院のブースですが、笠原先生、同期の山内とともに北陸三県や東海、関西の学生さんに当院の紹介や研修内容の説明をさせていただきました。事務の的池さんの入念な準備や当院の宣伝、学生さんへのアピールなどがあり、昨年のレジナビ金沢より多くの方に来場していただくことができました。今回の来場者で一番多かったのが4年生、次に多いのが5年生でした。5年生はマッチングを具体的に考えなければならない時期ということもあり、研修内容への具体的な質問、4年生はまだ研修のイメージがあまりできていないという方が多かったものの、他院との違いや研修がどのようなものかなどの質問をして頂きました。北陸の同期からの情報も活かして、北陸との違いや地域差などもお話しすることができました。当院の特徴として研修医が全国の様々な大学から集まってきており、後期研修にて長野県以外に就職する人が一定数いるという点があります。出身地や出身校が長野県ではない学生さんが多く来場されたので、その点を高く評価する方が多かったような気がします。

 

 

 当院のブースにお越しいただいた学生の皆さん、ありがとうございました。病院見学は随時受け付けています。諏訪赤十字病院ホームページに見学申し込みフォームがあり、必要事項の入力のみで簡単に申し込みができるようになっていますので、機会があれば是非一度見学に来てください。お待ちしています。

 

 次は3月19日のレジナビ東京に出展の予定です。予定が合う方はぜひ当院のブースにお越しください。

2017.02.15 1年目の勝木です。

こんにちは、東北に比べて諏訪は非常に寒いですが、仕事は楽しく燃えている1年目の勝木です。

 

当院の研修では、2年間で3回救急科をローテートさせていただくのですが、つい先日2回目の救急科のローテートを終了しました。1回目に比べて、判断もそこそこできるようになってきてスムーズに動けるようになってはきましたが、緊急を要する疾患に対してまだまだどう動けばいいのかわからず、反省しました。特に心疾患の患者さんが来たときに、先生や看護師さんが色々仕事をテキパキこなしていく中、自分だけ現場の外でオーダーを出したり傍観したりしているだけで私は非常に悔しさを覚えました。

 

そこで!! 心疾患に対するアルゴリズムであるACLSを金沢に行って学んできました! 知識を早く学びたくて、一番早く受けられる会場が金沢だったため金沢での受講を決めました。決して観光したかったからではありません笑

 

 

ACLSでは5人一組のチームになり、各々役割を交代して実際の現場のようにシミュレーションを行います。今まで救急外来で心疾患の人を見てきましたが、どうしても処置する先生や看護師さんたちの中へは入って行けず、電子カルテでオーダーをただ言われるがままに出し続けることや、外で傍観するだけのことが多かったのです。今回のシミュレーションではいつものように傍観するのではなく、その現場に入っていく練習となり、非常に有意義でした。

今回一緒になったチームメンバーは、北陸地方の他院の先生方、循環器の看護師さん、救急病棟の看護師さんなど、もうACLSはお手の物といった方々ばかりでした。出会ってすぐのメンバーですが、「私ルート取ります!」「DC持ってきます!」などとコミュニケーションが活発に行われ、非常にスムーズにシミュレーションが進みました。手慣れた方々にアドバイスを貰いながら私も無事にシミュレーションをクリアしていきました。最終日には無事にテストも合格し、知識を整理したり習得したりすることができました。

今回北陸地方の先生方といっしょに受講していく中で、他の病院のやり方や、他の先生の考え方を伺うことが出来て、より多角的な視点を得ることも出来ました。今後もいろいろな方の考え方を学んでいけたらと思います。

 

さて、終了後は短時間ではありますが金沢を観光してきました。私は出身が新潟なので、夕日が海に沈むのをみて故郷に帰ってきたような錯覚、いや哀愁を覚えました。この哀愁を掻き立てるはここ諏訪の地の理にあるのです。大学時代を過ごした仙台も、今仕事に奮闘せんとする諏訪も、山に日が沈むのです。知を学びし高校時代、校舎の窓や通学路から空一面を琥珀色に染めていく夕陽を見て過ごしてきた私にとって、海に日が沈まない、いやそもそも海のない長野県は少し寂しいのです。金沢に行って少しパワーをもらってきました。

 

 

さて金沢といえばチャンピオンカレー略してチャンカレですが、どろっとしたソース様のカレーで栄養をたっぷりもらってきました。夜はひがし茶屋街を散策しました。第一印象では京都と金沢は一緒のように思いますが、街が入り組んだ迷路状になっており「ああ、やはり公家ではなく武家文化なのだ」と思い知らされました。

 

 

 

さらに、帰りは岐阜の世界遺産、白川郷に行ってきました。たまたまライトアップされていた日であり、幻想的な風景を見ることが出来ました。外国人がたくさんいたのがびっくりでしたが。

 

 

 

気づいたらもう医師になって1年が経過しようとしています。先日は第111回医師国家試験が行われました。3日間500問もお疲れさまです。4月からは後輩が入ってくるので頼れる先輩になれるようこれからも精進してまいります。

2017.02.14 お久しぶりです。

 お久しぶりです、研修医のえしです。全国的に冷え込みが厳しくなっており、諏訪も寒い日が続いています。私は1月から麻酔科を回らせていただいています。学生時代の実習では麻酔科は、講義が多かったからか、回り始めた当初は全く仕事の流れが頭に入らず・・・という感じでしたが、少しずつ分かること、出来ることが増えてきているのは、指導してくださる先生方や、オペ室の看護師の方々のおかげだなと感じております。

 

 研修の日々とは少し離れたお話になりますが、先日、大学時代の部活の先輩の結婚披露宴へ出席してきました。大変、お世話になった先輩の披露宴であったためか、花嫁からの手紙では勝手に目頭を熱くしたりと、とても素敵な時間を過ごさせていただきました。

 結婚式といえば、注目すべき点がいくつかあります。新郎新婦の衣装や、会場の雰囲気など素敵なものはたくさんありましたが、中でも私が一番注目した点は、料理です!

 

 

 なぜ、料理に注目したかというと、披露宴開始前に司会者より「本日は、和食かフランス料理からお好きな方をお選びいただけます。」とアナウンスがあったのです。90名近い出席者がそれぞれどちらを選ぶのか、正確に予想することは難しいと思いますが、食材の仕入れ量や仕込みなどはどうしているのでしょうか!?私のテーブルではフランス料理が圧倒的に人気で、他のテーブルでもフランス料理が多かったようです。私は、和食のフルコースなど食べる機会はなかなかない!と思い、和食にしましたが、大変美味でした。帰宅時に、スタッフの方から小さなブーケをおすそ分けして頂きました。帰宅後、自宅に飾りましたが、普段植物のない無機質な部屋ですが、こうしてお花を飾ると急に部屋が華やぎました。帰宅後も、素敵な披露宴を思い出させてくれるお花までプレゼントしていただき、何から何まで素敵な会でした。

 

 

 こんな幸せな時間を過ごさせていただきましたが、実はこの日は後輩の国家試験の初日でした。1年前に国家試験が終わり、四月から研修医になってからの1年は、決してあっという間ではなく、色々なことがありましたが、思い返すと大変充実していました。

 後輩が4月から入ってくるので、先輩らしいことが少しでもできるように、日々の研修により集中していかなくてはならないと思っている今日この頃です。

2017.02.10 1年目研修医の山内です。

早いもので諏訪での生活も1年が過ぎようとしています。まだまだ雪は降っていますが、寒さのピークは越えたのでしょうか。

 

 

今週は、仕事終わりに同期とご飯に行ってきました。ちょうどローテーションの切れ目だったので、次も頑張るぞ!の意味も込めて、少々奮発してしまいました。忙しい日々の中で、こうやっておいしいものを食べて、同期と語り合う時間に助けられている部分は大きいと思います。

特にたすきがけ(市中病院と大学病院で1年ずつ研修するプログラム)の子は3月までで諏訪日赤を去ってしまうので、今のうちにたくさん思い出を作りたいと思います。

 

 

そういえば明日から3日間は医師国家試験ですね。1年前、自分が受験した時の事、ぼんやり辛かったなあとしか思い出せないのですが、最後まであきらめずに頑張ってください。全国の受験生が実力を十分発揮できるようお祈りしています。

2017.02.06 週末の贅沢

先日金曜日は早めに仕事が終わったので、帰りにうなぎを食べに行きました。

 

 

諏訪はうなぎが有名なのをご存知でしょうか?

どうやら昔は太平洋の天然うなぎが天竜川を遡上し、なんとここ諏訪湖に生息していたみたいです。

諏訪に来た時から行きたいと思ってはいたのですが、やっとこさ行けました。

同期の白山先生も「うむ、これは、美味い…」と舌鼓を打っていました。

 

 

名店が数多くあるようなので財布と相談して是非食べ比べもしてみたいところです。

以上、びやじまでした。

登録医の集い           2017.01.25

こんにちは!

研修医1年目の富田です。

月日が流れるのは早いもので…気づけば2017年、あっという間に1年が過ぎようとしています。諏訪の容赦ない寒さに凍えながら、研修医一同、日々頑張っています。

 

昨年末の出来事ですが、諏訪地域の“登録医との集い”がありました。

日々、紹介状を出してくださった先生や、自分が返書を書いた先生に実際に会うというのは、なかなか緊張して、身の引き締る体験でした。

 

会の冒頭では、泌尿器科部長 栗崎先生が当院での【ロボット支援下手術(da Vinci Xi)】の現状について講演してくださいました。da Vinci Xiを使用することで、今まで以上に精密で正確な手術ができるようになると期待されています。ロボット支援下手術はまさに最先端の医療で、その技術が自分の勤めている病院で日々、患者さんの治療に役立っていると考えると、胸がアツくなります。

 

続いて、循環器科部長 川口先生が当院での【経カテーテル大動脈弁植え込み術(TAVI)】の現状について講演してくださいました。TAVIの登場で、今までは大掛かりな心臓手術をしなければ助からなかった患者さんを、より低侵襲で少ない合併症で治療できるようななると期待されています。話を聞けば聞くほど、夢のような技術だなと感心しました。

 

続いて大和院長から当院の最近の活躍について講演があり、赤十字としての使命から始まり、地域との交流まで幅広い活動をしているのだと実感しました。

 

講演会の後は、登録医との皆様との情報交換会でした。医師として、そして人生の大先輩にあたる方々の貴重なお話を聞くことができ、非常に刺激的でした。

我々、研修医も自己紹介させていただきました。

 

 

地域の先生方との交流会を開催している病院は数少ないと思います。こういった配慮がより良い地域医療の基盤となっているのではないでしょうか。

いい刺激をうけたので、それを忘れないように明日からも頑張ります!

 

2016.01.05 あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

皆さん、今年もよろしくお願い致します。

 

2016年はあっという間でした。国家試験を終えて、研修医としての生活がスタート。

日々新鮮で成長を実感できるとともに、何もできず落ち込み、無力さを実感するような辛いことも多々ありました。そんな中、多くの先生方、看護師の方々、他のコメディカルの方々、そして何より同期の研修医、たくさんの人に助けていただきました。チームで働くことの大切を改めて実感しました。まわりの方々に感謝しながら、今年も頑張っていきたいと思います!!

 

さて、年末には忘年会が多くの部署で開かれました。仕事納めの12月28日には、手術室・ICUの忘年会がありました。毎年恒例の行事ですが、研修医は芸だしを披露します。今年は、ショートコント+形成外科春日先生 作詞/きゅーてぃー勝木 作曲の歌を歌いました。なかなかの名曲です(笑)。芸だしが成功したかはさておき、100人規模の忘年会は大盛り上がりで、良い1年の締めくくりができました!!

 

来年度から研修医になる皆さん、いまは国家試験の勉強で忙しい時期だと思います。息抜きにこのブログをみて、研修医になる気持ちを高めもらえたら嬉しいです!(すみません、ちゃんと更新します・・・)4月に会えることを楽しみにしています。頑張ってくださいね!

 

最後に、研修医の日常生活の写真を載せます。(寝たふりをしている研修医と勉強をしている研修医&彼の本棚)

2016.11.04 こんにちは。研修医一年目落合です。

最近寒くなりましたね。もう家から出たくないですね。

さて、10月は院内で災害シミュレーション訓練がありました。僕は赤エリア担当でした。災害医療における赤エリアってご存知でしょうか?簡単に言うと状態は悪いけど助けることができる可能性がある患者が運ばれてくるエリアです。僕は避難訓練のような感じをイメージしていましたが、とんでもなかったです。

 

僕は今更になって気づいてしまったのです。

もう自分は避難訓練などで「助けられる」側ではなく「助ける」側であることに。。。

 

医師としての自覚をきちんと持たなければと反省すると同時に災害医療を疑似体験できるいい経験になりました。

 

 

また、諏訪湖マラソンの救護班としても活動しました。大会自体は大きな傷病者はなく終えることができました。(自分の大学の同期が足をつって救護所に来た時は強めにマッサージしてやりました笑)

 

 

これからますます寒くなってきます。同時に緊急性のある疾患が多く救急外来に運ばれてくるようになりました。患者様一人ひとりに真摯に向き合っていきたいです。

皆様も健康にはお気をつけください。

2016.11.2 全国赤十字スポーツ大会に行ってきました。

研修医1年目の白山です。10月29日、30日に全国赤十字スポーツ大会が長崎県で開催されたので行ってきました!諏訪赤十字病院からはフットサル、軟式野球、ソフトボールが出場しました。私は軟式野球の選手として参加しました。軟式野球は今年の7月末に行われた赤十字スポーツ大会の中部ブロックで準優勝したため全国大会に出られました。

 

 

大会1日目にトーナメントがあり、1回戦の相手は高知赤十字病院でした。終始主導権を握れず、1-6で負けてしまいました・・・。エラーや四球でランナーをためてしまい、長打を許してしまいました。攻撃ではチャンスで1本が出ず得点に結びつきませんでした。2回戦に進出できれば強豪の足利赤十字病院(今大会で優勝したチームです)と試合ができたので残念でした。1日目の夜には全国大会参加者全員が集まった開会式が行われました。とても大規模な会で、度肝を抜かれました。開会式終了後は刺身やちゃんぽんなどを求めて野球部で食事に出かけました。やはり名物は美味しかったです。

 

 

大会2日目では、初日に負けてしまったチーム同士で親善試合を行いました。相手は唐津赤十字病院でした。この試合には出場する機会を頂き、序盤の競った試合展開を味わえて楽しかったです。結局投打が噛み合い14-1で勝利しました。

 

 

移動の合間には観光を楽しめました。グラバー園には歴史を感じ、平和公園に行くことができたのも良い経験となりました。世界新三大夜景が望める展望台に昼間訪れました。

 

 

試合には負けてしまいましたが、とても楽しく思い出深い時間を過ごせました。来年私は別の病院で研修を行うので、来年の大会には参加できないのが残念です。是非とも来年野球部には今年以上の成績を残してほしいです。また、今後当院で働く予定の方は是非部活動に参加してみてください。良い気分転換になりますし、野球を通してコメディカルの方々と仲良くなれるのが魅力的です。もちろん野球以外にも様々なスポーツがありますよ。

 

最後に野球部の紹介を行います。軟式野球部は火、木曜の夜に週2回練習しており、仕事が終わり次第参加する形です。土日に試合が入ることもありますが、練習と試合は自由参加です。入部前は草野球を楽しむような団体を想像していたのですが、いざ練習に参加してみると、経験者が多く、勝ちを目指している真剣な雰囲気が伝わってきました。今回の敗戦を糧にして、来年以降も強くなれるチームだと思います。野球好きな方お待ちしております!

2016.8.24 諏訪の夏は涼しくて快適です。

 研修医一年目の勝木です。朝病院へ向かうとき、ラジオ体操に行く子どもたちとすれ違うと、夏休みなんだなと感じます。諏訪の夏は涼しく、エアコンがなくても過ごせるのでとても快適です。

 

 さて2ヶ月間麻酔科を回らせていただきました。私は脳外科志望なのですが、麻酔は手術をする上で必要不可欠であり、勉強したいなと思っていました。学生の時は麻酔科についてあまり理解できていませんでしたが、実際麻酔をさせていただくと、患者さんを眠らせて手術が終わったら起こすということが、いかに緻密に練られたイベントの連続なのかを理解できました。ある麻酔科の教科書には「100%勝利しなければならないゲーム」と書かれていました。麻酔科は1分1秒で事象が変化し、常に患者さんのバイタル、術野をチェックして判断して動く必要がありますが、ミスなくこなすことは非常に難しいと感じました。いろいろな科をローテートして、多角的な視点が得られるのがこの病院の初期研修のいいところだなあと思います。

 

 8月の大きなイベントとして、諏訪湖での花火大会があり、当院からも救護班が出動していました。研修医からも2年目の金本先生、1年目の落合先生、美谷島先生が参加していました。花火の時は、50万人も人が来るそうで、研修医の私たちも微々たる戦力としてパトロール、救護にあたりました!

 そんななか、私たちその他1年目は花火を観覧させてもらっていました!普段とは違い人がたくさんいて、非日常を味わえました。僕が一番気に入っている風景は、諏訪湖畔公園前交差点から見る花火です。交差点の信号やコンビニの明かりという人工的な光と、花火という人工的な光、同じ人工的な光ですが、日常と非日常が同じ視界に入る風景はなんともいえないときめく気持ちを起こします。

 諏訪は毎日夏になると花火をやるので素敵です。まるで20:30を告げる金のように、轟砲が医局に響くのは諏訪ならではです。初期研修は諏訪赤十字病院を選べば夏は毎日花火が見られますよ!

 

 さて、夏といえば花火ももちろんそうですが、下諏訪レガッタがあります。レガッタとはボート競技のレースです。私は高校大学とボート部で、嫁も中学校から大学までボート部でした。また、病院にも高校時代ボート部だったという方はたくさんいらっしゃり、お誘いの上、今回下諏訪レガッタに病院のスタッフと参加させていただきました。予選は2位だったのですが、決勝は5位でした。ひさびさに「悔しい」という気持ちを覚えました。やはりレースは厳しいです。来年こそはメダルが取れるよう頑張ります。ボートをやっていらした方はぜひ来年一緒に出ましょう!

仕事に慣れてきて、日々楽しくなってきた研修医一年目の勝木でした。

サイトマップ
ページの先頭へ