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看護部 専門・認定看護師のページが更新されました

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ハートラちゃん講座を開催しました!

6月28日(木)南澤町高齢者クラブ寿会の19名の皆さんと

ハートラちゃん講座のページはこちらから

平成30年度 開催報告はこちらから

エントランスホールの飾り棚の展示が新しくなりました

今回のテーマは「七夕」です!

金澤みどりさん(院内ボランティアさん)による砂でできた粘土の上に布を重ねた素敵な作品です。
 


 

 

 

 

 

今回の展示は7月30日(月)までとなっております。
是非皆さまお立ち寄りください!

エントランスホールのギャラリーの展示が新しくなりました

エントランスホールの壁面に、外来患者さんが描いた絵画の作品の展示をしております。
 


 

 

 

7月19日(木)まで展示となっておりますので、ぜひこの機会にお立ち寄りください。

また、この作品を描かれた外来患者さんよりメッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます(抜粋)。


~ご挨拶~

アマチュアの絵を展示させて頂きます。
毎週通院し、先生や看護師のみなさま方にお世話になっている外来患者です。
看護師さんたちのやさしい声や笑顔に「ホッと」しています。

まだまだアマチュアの絵ですが見て頂く方々に少しでも「ホッと」して頂けたら幸いと思い、自然の風景を中心に描いています。

80歳を前にしますが、これからも生きがいの趣味にも力を入れていきたいと思います。
入通院で治療されている方々の一日も早い回復を祈念申し上げます。

 

【お知らせ】NST専門療法士実地修練を行います。

平成30年度9月上旬にNST専門療法士認定教育施設 実地修練を行います。
詳細は追ってご連絡いたします。

お問い合わせ:0266-52-6111(代)
諏訪赤十字病院 NST

池坊いけばな作品展を開催しました

第10回華道家元池坊諏訪支部の皆さんの素敵な作品が展示されました!

 

当院1階エントランスホールにて、華道家元池坊諏訪支部有志による作品展を開催しております。
病院を訪れる患者さんを癒すとともに、普段あまり華道に接する機会のない方々にいけばなの魅力を伝えたいと、池坊諏訪支部の皆さんに企画していただきました。
 


 

 

 


 

 

 


 

 

 

市民新聞社 『おいでなして日赤だより』 、長野日報社 『新よもやま話』 が掲載されました

2018.06.12 市民新聞社 『おいでなして日赤だより』
もしものときに備えて ~アドバンス・ケア・プランニングのご紹介~
医療福祉課長補佐 ソーシャルワーカー 藤森 友章

掲載はこちらから

2018.06.17 長野日報社 『新よもやま話』
新人看護師教育について ~看護学生から看護師への成長~
看護部 教育担当係長 山﨑 歩

掲載はこちらから

広報誌関係のページはこちらから

看護学生が病棟でイベントを開催!

「おおきなカブ」の劇を披露しました

6月14日(木)4階西病棟で諏訪赤十字看護専門学校の生徒によるイベントを開催しました!
イベントでは「おおきなカブ」の劇のレクリエーションを行いました。
 


 

 

発表した看護学生は「小道具は実習の合間にひとつひとつ丁寧につくりました。患者さんや家族の皆さんに楽しんで見てもらえてよかったです!」と感想をいただきました。
 


今後も看護学生によるイベントを随時開催する予定です!


諏訪赤十字看護専門学校のHPはこちらから



 

国際モダンホスピタルショウ2018『みんなのアイデアde賞』でグランプリを受賞しました!

「国際モダンホスピタルショウ2018」における特別企画『第11回 みんなのアイデアde賞』で、当院が応募した❝カテーテル受け台❞が27団体35作品の中からグランプリに選ばれました!
 


 

 

❝カテーテル受け台❞は、患者さんの大腿部または内頚部で使用し、受け台は異なる2種類のカテーテル(管)の太さに対応できる溝を持ち、三脚は脚の長さが異なる2種類から選択し、用途に合わせて受け台と組み合わせを変更することができます。
現在、当院の血液浄化センターやICU、救急病棟などで使用されており、カテーテルを脱着する時にしっかり固定することができ、処置をより確実に清潔に行うことが可能になりました。

報告合同記者会見を行いました!

6月11日(月)当院にて、グランプリ受賞の報告記者会見を「NPO諏訪圏ものづくり推進機構」様と「株式会社LADVIK」様と合同で行いました!
 


合同記者会見の様子

梶川院長より

❝カテーテル受け台❞は地域貢献を目的にNPO諏訪圏ものづくり推進機構が主催する「医療ヘルスケア機器推進研究会」の参加企業の皆さまと、当院の「諏訪赤十字病院分科会」にて開発されました。
この分科会の中で、2011年から当院の看護現場や臨床現場の課題(ニーズ)解決を目指した合同研究会活動を行っています。
 


諏訪圏ものづくり推進機構
樋口事務局長

諏訪圏ものづくり推進機構
遠藤アドバイザー

株式会社LADVIK
菊池代表取締役社長

株式会社LADVIK
榊山プレス部部長

当院の医療現場から「静脈に挿入されたカテーテルにルートを接続する際、接続口が不潔にならないように片手でカテーテルを保持しているが、片手が塞がれているので、次の作業の妨げになっている。分科会で解決できないか。」と課題が提起されました。

この課題に対して、「株式会社LADVIK」様と協同で製品開発にかかり、試作改良を繰り返し❝カテーテル受け台❞が誕生しました。
 


丸山第二臨床工学技術課長より
実物と使用方法の説明

使用例
本企画初!2年連続のグランプリ受賞!

グランプリ受賞の表彰式は7月13日(金)に東京ビックサイトにて行われる予定です。
昨年度の同企画で❝点滴クリップ❞がグランプリを獲得し、同企画初の2年連続のグランプリ受賞となりました!

 ↓クリック!!



当院では引き続き、基本方針にもとづき地域と共に歩んで参ります。

「諏訪圏ものづくり推進機構」様のHPはこちらから
「株式会社LADVIK」様のHPはこちらから
 

 

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