• お知らせ

5月18日(水)地元中学生による「看護職場体験」を行いました!

2016年05月18日 病院情報

いつか一緒に働けらた良いですね♪

地元中学、諏訪南中学校の2年生2名による職場体験が行われました。
担当病棟では、実看護師の指導のもと際に患者様の体温・血圧の測定や、身体を洗った
り、心臓の音を確認し
たりしました。
 


お母さんの許可を得て生後間もない
赤ちゃんを抱かせてもらいました

血圧を測りました

 


NICUでの様子

今回は新聞記者の職業体験もありました


【看護師職場体験に参加した中学生の声】

・将来看護師になりたいと思っているので参加した。体験をしてより意思が固まった。
・実際来てみてたくさんの仕事があり、やりがいのある仕事でだと思った。
・病気やケガを治すためにどのように働いているか知りたかったので希望した。
・この病院はたくさんの患者さんがいるけれど、少ない看護師さんでも一人ひとり
   対応して忙しいけどてきぱきと行動してすごいと思った。

                                  など
将来みなさんと一緒に働けることを願っております!
お待ちしております。

 

 

諏訪湖ライオンズクラブ諏訪和支部さまより清拭布を寄贈いただきました。

2016年05月18日 病院情報

清拭布など1,000枚以上!病棟などで活用させていただきます!

5月18日(水)諏訪湖ライオンズクラブ諏訪和支部の皆さまより
清拭布1,000枚、近隣の旅館やホテルの御協力を得て集めた浴衣80枚、
古タオル20枚とたくさん寄贈いただきました。



宮坂副院長兼看護部長は、『綺麗に裁断していただきありがたい。病棟などで大切に
活用させてもらいます』と感謝の言葉を述べていました。


諏訪和支部の皆さま本当にありがとうございました。

メディア向け病院祭説明会を開催しました。

2016年05月17日 病院情報

5月28日(土)日赤病院祭!メディア向けの説明会を行いました!

5月17日(火)、来週開催される病院祭の概要説明会(メディア向け)を行いました。

今年は、御柱年!病院でも健康御柱祭 四つの柱 ~地域・健康・福祉・医療~と題し
ミニ御柱の曳行や魔法使いアキットさんのマジックショーなど盛りだくさんのイベントを
予定しております!
皆さん是非!ご家族お誘いあわせの上お越下さい!
病院祭公式ファイスブックも是非ご覧ください! ⇒ こちらから


 赤羽 企画広報グループリーダー     栗崎 実行委員長

 
栗崎実行委員長は、『地域の御柱年にある病院祭なので御柱にちなんだ病院祭にしたい。
この「病院祭」を通じて日頃の医師達の違った一面もみていただき、当院に
親しみを
感じてもらえたら嬉しい』と意気込みを語っていました。

 


目玉イベントなどの概要説明

メディアの取材を受けている様子
 

ポスターなどはこちら    
イベント詳細のパンフレットはこちらから
当日のスケジュールは以下の通りです。スケジュールのPDFはこちらから
  

 

5月よりSBCラジオ(信越放送)で当院コーナー始めます!

2016年05月17日 病院情報

ハートラちゃん健康一口メモ】5月よりSBCラジオ 第3日曜日に放送

諏訪赤十字病院では、地域の皆様に健康情報や当院の最新治療、ちょっとした健康情報を
お届けする『ハートラちゃん健康一口メモ』と題し、SBCラジオにて毎週日曜日放送の
”スワンダフル”(パーソナリティー:葦木啓夏さん、シンガー)の番組内で、第3日曜日
のみ放送となります。

第一回目の放送は、5月22日(日)9:30~9:55の番組内コーナー内 約5分
『5月は赤十字月間であること、病院祭、赤十字デーのライトアップ』など広報係の
望月がお話しております。


パーソナリティーの葦木啓夏さん(中央)

 次回は・・
 6月19日(日)
 9:30~9:55 

 ”スワンダフル” 番組内
 『ハートラちゃん健康一口メモ

 【腹圧性尿失禁について】
  栗崎 泌尿器科部長  が出演します!  

  
  是非お聴きください!

 

 

5月15日(日)「新 健康よもやま話」(長野日報社)掲載されました!

2016年05月16日 病院情報

5月13日(金)「看護の日」の学生イベントを開催しました!

2016年05月13日 病院情報

患者様に安らぎや元気を与えたいという学生の想いをこめて・・・

諏訪赤十字看護専門学校の学生による「看護の日」のイベント活動が実施されました。
午前中は上諏訪駅や城南小学校等でのビラ配り、合唱等の交流PR活動を行い、
午後からは入院患者さんへの歌や歌に合わせて一緒に手遊び、手作りのお花のプレゼント、またナイチンゲールの生誕祭イベントが実施されました!

看護学生の「この活動を通して、安らぎや元気を与えたい」という想いでイベントが開催されました。

 


ビラ配りの様子

施設での手遊び


歌を歌う様子

デイルームと各病室で歌を披露し、涙を流しながら聞く患者さんや、自然と手拍子がわいたアンコールもありました。

 

患者さんからは、「学生たちの気持ちが伝わりとても嬉しかった」「本当に嬉しくて涙がでた」「こんなプレゼントをしてくれるなんて本当に嬉しい」など大変喜んでいました!

【曲名】上を向いて歩こう、ふるさと(手話つき)
     茶摘み、365日の紙ヒコーキ など

 


点灯式の様子

 

 

ナイチンゲールの生誕祭イベントはエントランスホールで行われました。点灯式の後には病棟へ出向き、入院患者さんへの想いのこめた手作りカードの配布も行われました。

 

 


 



キャンドルの受け渡し

手作りカードの配布

 

 

諏訪赤十字看護専門学校のページはこちらから

5月13日(金)『日赤エコ太郎』配布しました!

2016年05月13日 病院情報

『エコ太郎』 毎月15日に無料配布

当院では2010年8月より調理時に出る野菜くずを堆肥化する食品環境資源化を
始めております。
地域の専門業者に野菜くずを出して、処理を行い堆肥を作っております。
その名は『日赤エコ太郎』
豊かな自然を守りたい職員の想いが込められています。 
詳細は
こちらから。

 


配布する様子 

日赤エコ太郎

 

毎月配布されるのを楽しみにしているという声も聞かれました!

 

共に身近なところから再資源化を実現して
いきましょう!!

 

次は6月15日(水)12:30~配布予定
ですので、皆さん是非お持ちください。
お待ちしております!

 

5月12日(木)は「看護の日」!イベント開催!

2016年05月12日 病院情報

5月12日(木)は「看護の日」イベントを開催しました!

5月12日は「看護の日」として当院でイベントを開催しました。
21世紀の超高齢社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心、助け合いの心を私たち一人ひとりが分かち合うことが必要です。こうした心を誰もが育むきっかけとなるよう、「看護の日」が制定されました。
9:00~12:00まで、エントランスホールにて看護師によるハンドケアや健康相談、救急法などの実演を行いました。

 

 

 


ハンドケアの様子

ハンドケアを受けた方は、「リラックスできて気持ちよかった。」とお話をしてくれました。
宮坂副院長兼看護部長は、「看護の心を大切にしたい。この活動を通して、看護師を目指す人が増えてほしい」と述べていました。

 

 

 

 

 


啓発グッツの配布

栄養相談の様子

 


救護法の様子

風呂敷2枚でリュックサックを作る様子

 



災害救護車を見学する様子
 

また、災害救護車の展示も行われました。災害救護車を見学した方は、「中はこんな感じだったんだ。普段見ることがないので、この機会に見ることが出来てうれしい。
諏訪に災害救護車があると思うと安心。」とお話をしてくれました。
 

今後も当院の赤十字活動に、ご支援ご協力の程、よろしくお願い致します。

 

当院の赤十字活動のページはこちらから

5月28日(土)第12回 日赤病院祭 開催します!

2016年05月12日 病院情報

今年のテーマは『健康御柱祭』四つの柱 ~地域・健康・福祉・医療~

ミニ御柱の曳行や、目玉企画として魔法使いのアキットさんが病院祭を盛り上げて
くれます!この他にも盛りだくさんのイベントをご用意しておりますのでご家族、
お友達お誘いあわせのうえ是非ご来場ください!お待ちしております。
今後詳細も随時お知らせしていきます!

                                        病院公式病院祭フェイスブックはこちらから
                                        イベントなど詳細パンフレットはこちらから

 

平成28年5月28日(土) 9:30~14:30 


 

日赤ミニマラソン DE スワ! 参加者募集!!  8:15 スタート!

病院祭の朝に開催するマラソン大会!
当院前の湖畔から諏訪湖畔の石彫公園の折り返しの2kmlコースです!
途中にドリンクコーナーやお菓子もあり!
年齢制限もありませんので、どなたでも参加できますので是非!
ご応募お待ちしております!  
詳細はこちらをご覧ください。

 



 

熊本地震災害の救護班が帰院しました!

2016年05月11日 病院情報

5月11日(水)救護班(1班)が帰院しました!

 

熊本地震災害において、5月7日より活動をしていた救護班が5月11日(水)無事帰院しました。 

◆救護班(1班):<活動任期>5月7日(土)~5月11日(水)益城町にて巡回診療 
医師1名、研修医1名、看護師長1名、看護師2名、調整員2名 計7名  

 

               無事帰院した救護班
 

 


竹前医師より帰院の言葉

 

 

帰院した竹前先生は「地域を裏切らないように救護活動を行った。このように多くの職員が迎え入れてくれたことが自分たちの心のケアになった。」と述べていました。

 

 

 

 

 

帰院の際には、多くの職員に迎えられました。大和院長よりねぎらいの言葉もありました。


 


大和院長よりねぎらいの言葉

歓迎される救護班

 


救護班を迎え入れる職員

無事を確認し喜ぶスタッフ

 

 
当院の災害拠点病院のページはこちらから

 

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